文学座支持会

年末の文学座餅つきに向けて活動開始。
忘年パーティのことなんだけどさ。
去年は、内野さんと渡辺徹さん二人で餅つきをされたそうです。
うっちーの汗入りの餅ですか?
ついた餅を配ったかどうかは謎ですが、その場で食べたという報告はあったかも。
とにかく、それに向けてまず文学座支持会(いわゆるファンクラブ)に入らなきゃいけない。
支持会の入会金は最低1万円なんですが、うっちー、ここ6年だっけか文学座の本公演出てません。
出るのなら、優先予約というか割引のあるこれに入ればいいんだけど、これだけ出せば「聖陽流」の方入るよね。
というわけで、一番安いランクというか最低限の「文学座通信」の申し込みにした。
会報だけ読むことができるの。
これで、一応年末の忘年パーティに行けるらしいし。(もちろん有料)
まあ、今年は出るかどうかわからないんですけどね。

申込書の「紹介者」という欄に、好きな座員の名前を記入しないといけないそうで、思わず「角野卓造」って書きそうになったよ。
「今井朋彦」(エステーの消臭プラグの殿様)か「小林勝也」(臨場の西田医師)とか、大穴で「たかお鷹」さん。
こんなところでウケ狙いをする大阪人の悲しいサガ。
正直に「内野聖陽」と書きましたよ。
なんだか、とても恥ずかしかったけど。
おまけで生年月日まで書かされて。
べつにバースデー・カードが来るわけじゃないのにね。
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by ilprincipe | 2010-10-22 20:23 | うっちー